古久根予報士の解説

このトピックには3件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。1 ヶ月前 北上大 さんが最後の更新を行いました。

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  • #11761 返信

    パスカル

    そういえば古久根予報士の復習の手引きってなくなったんですか?

  • #11765 返信

    とうり

    残念ながら、そのようです。これからは・・・、佐々木恭子先生の講座など、まためざてんサイトをあげられています。手元にある印刷したものしか読みかえせませんが、正渦度移流や相当温位や温位などについて、秀逸な説明は大変参考になりました。電気の基礎をしっかり学ばれているので、そこから気象学への応用や説明はすばらしいものでした。

  • #11824 返信

    とうり

    古久根様の解説の例としては(大変参考になります、実技試験で)、「温度場について めざてん」で載っています。「場」を考える場合、それらは私には随分役立っています。ご参考までに、いくつかの実技試験での解答もあるので、読まれることをすすめます。

  • #11825 返信

    北上大
    キーマスター

    『古久根予報士の復習の手引き』については、古久根さん自身の意向によって、情報源のEvernoteが閉鎖(共有を中止)されました。

    当サイトでは古久根さんのご厚意を受けて、Evernoteへのリンクという形で公開しておりましたので、現在では見ることが出来ません。

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