第51回(平成30年度第2回)学科試験の反省と次への取り組み

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このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 ヶ月、 2 週間前 ノムノムオヤジ さんが最後の更新を行いました。

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  • #10621 返信

    とうり

    試験後一週間がすぎました。手にしているのは『一般気象学第2版補訂版』小倉義光・著。具体的な解析を避けますが、反省を込めてあらためて「用語」の重要性を自覚。波長(9ページ、ページ以下略)、温度の高度分布(22)、大気の熱力学(40)ではpv=mRT、静水圧平衡(43)、自由対流高度(72)、降水過程(78~109)、太陽放射(114)、風と気圧場(139)、運動のスケール(159)、大気の運動(183)、降水セル(207)等、これらを理解する・説明できる能力を高める。そのようになれば、今回の試験も(あるいは今までの試験)も、解答できると思われます。具体的には、またの機会に。そのような説明能力がくわわれば、日々の天気の変化が説明できるだろう。今回の反省です。

  • #10625 返信

    ノムノムオヤジ

    とうり様,51回受験の皆様
    私は定年退職を機に,49回から受験を始めました。今回学科一般,専門,実技を受験して,この場を借りて少しばかり感想を書かせていただきます。学科については難しいというより,ちょっとした語句の使い方の見落としで失点を誘うような問題が多かった感じがしました。あくまでも自分勝手な感想ですが・・・。実技は一心不乱に解答しましたが,相変わらず緯度経度を答えるのに時間がかかってしまいました。次回の準備として,めざてんサイトでマスターの言われるコンパス利用の練習をして受験しようと思いました。試験終了後,一週間で,自分なりに参考書や気象庁のホームページを参考に答え合わせをした感想です。一般気象学は,やはりバイブルですね。答え合わせで私も何度も読みました。。節分が過ぎました。新たな気持ちでチャレンジを始めます。4月から仕事を少し仕事をしようと思うので,特に2か月間集中したいですね。

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