【質問】第56回専門問5について はじめに › フォーラム › めざてん掲示板 › 【質問】第56回専門問5について このトピックは空です。 1件の返信スレッドを表示中 投稿者 投稿 2026年6月29日 09:28 #86095 返信 縁ゲスト 局地モデルの格子間隔が1kmに高解像度化されたことによって次の答えが誤答から正答になるかどうか教えて頂きたいです。 局地モデルはメソモデルに比べて格子間隔が小さいため、水平スケールが数kmの個々の積乱雲の予測が可能である。 2026年6月29日 10:09 #86098 返信 sinkeryゲスト 導入からまだ日を経ておらず、精度検証のための期間を要することも考えると 「予測が可能」というにはまだ時期尚早かなと個人的には思います。 https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/whitep/1-3-6.html には > 目先数時間〜半日程度先の > 局地的な大雨の発生ポテンシャルの把握に利用されています。 と事実ベースで書かれており、この表現で今後出題されることはあるかもしれません。 投稿者 投稿 1件の返信スレッドを表示中 返信先: 【質問】第56回専門問5について あなたの情報: お名前 (必須) メール (非公開) (必須): ウェブサイト: キャンセル 送信