実技試験記述問題の訂正について

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このトピックには3件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。6 ヶ月、 1 週前 えぐにゃん さんが最後の更新を行いました。

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  • #10497 返信

    えぐにゃん

    1月の試験が迫り、若干焦っている状況です。ちなみに福岡で受験します。
    さて、もしご存知ならば教えていただきたいのですが、実技試験の記述問題について、記入していて誤り箇所や記入漏れがあったときに、取り消し線や枠外追加記入した場合は減点となるのでしょうか。
    過去問やっていると答えを記入している最中に誤りに気付くことが多く、訂正に時間を取られるのが実情です。
    また、記述問題の対応方法(文字数カウントや構文など)について、いい方法がありましたら教えてください。

  • #10502 返信

    とうり

    えぐにゃん様、同じ受験生の立場として。訂正の二重線や欄外での書き込み・訂正については、そのようにしても可、との注がないので、採点の対象にならないように思います。また、作図での限定欄もあるので、そこから前線が外にでたり、トラフが出たりすれば、やはり採点の対象にならないのではないでしょうか。たとえば、49回実技1では、文字数が15字(個人的には、キーワードを使用)、20字や25字(高気圧の張り出し、気圧傾度は必須)、また45字や50字、60字になると、問題文に使用する単語が書かれているので、それらを使用して文章を考える(問題用紙に書き込んで作成)、8点ですので、減点対象が4か所で2点減点(ゼロとなる)、あるいは30字では、「・・・であるので、台風は強まった。」と理由を述べる。このように、字数と文章の組み合わせをあらかじめ考えておく必要がある。そういう私も、そのようにできないのが、つらい、悩ましい。

  • #10504 返信

    ウルトラゾーン

    えぐにゃんさん
    私もとうりさんのおっしゃるとおりだと思います。

    鉛筆、シャープペンシルで記入するので消しゴムで消せますからね。
    他の試験では、鉛筆不可でボールペンか万年筆というものもあります。そういう場合は必然的に二重線で訂正などになると思いますが。
    ただし、試験終了数秒前に間違いに気づいてしまい(←意外とよくある)消しゴムで消して書き直している時間がない場合は、間違いのまま提出するよりは二重線で訂正したり枠外追加するかも。

    文字数や構文などは、北上大様の解説に載っているような、候補のキーワードを入れてまずは文章を作ってから、文の長さを調整して解答用紙に記入するのが一番理想的だと思いますが、時間に余裕がない場合はなかなか難しいかもしれませんね。その場合は、一応頭の中で解答用紙の枠を追いながら文章を作ってから、だいたい指定文字数前後に収まると思えたら書き込みするようにすればどうでしょうか?って、これも結構難しいですね。

  • #10534 返信

    えぐにゃん

    ご助言ありがとうございました。
    とりあえず問題用紙に答えを殴り書きしてから、文字調整して解答用紙に記入する方法を、過去問で試してみます。

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