陸面モデル

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    とうり

    51回気象予報士試験専門知識問4。気象庁の数値予報モデルの物理過程について。問題自体は簡単です。たとえば、(c)積雪の有無は(略)地上気温の予測における誤差の原因となりうる。その通りです。さらに、ここに「陸面モデル」を積雪の有無に適応してしてみると、「積雪の有無が現実と異なる場合」、その結果が改善される(と、報告されています)。ところで、この場合、「系統的誤差」として、誤差が軽減される、と考えていいのでしょうか。少し、躊躇しています(改善が誤差の軽減にみちびく、その程度はどうか)。この「陸面モデル」についての報告がWEB上で多く、それぞれの方々が確認されることを望みます。

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