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iron
ゲストとても困っています。スレの乱立すみません。
表題の問題で参照する図11についてなのですが、どうしても読み取りができません。
345Kの相当温位線から数えると、Eは354Kの相当温位線の南側にあるかと思います。
ただ、この354Kの相当温位線(①とします)が東側で凄くうねうねして縁まで届いているように見えます。
通常であれば隣合って西側にあるWの文字が付してある閉じた相当温位線(②とします)は357Kであると推測しますが、そうしてしまうとそれと隣合って南東側にある相当温位線(③とします)が何Kか判別ができなくなります。
なぜなら、この相当温位線は、うねうねしている相当温位線①と隣合っているからです。①と辻褄を合わせようとすれば351Kか357Kになりますが、そうすると357Kである②の相当温位線との辻褄が合いません。
逆に②との辻褄を合わせようとすれば354Kか360Kになりますが、そうすると今度は354Kである①の相当温位線との辻褄が合いません。この図11の相当温位線はどう判断されましたか?
わかる方がいらしゃいましたら教えてください。 -
iron
ゲスト追記失礼致します。
私が知識不足だったかもしれないのですが、WやCを囲っている線は3Kごとでは無かったりしますか?
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こねこ
ゲスト投稿ありがとうございます。ご参考までに、私の捉え方を記載いたします。
>345Kの相当温位線から数えると、Eは354Kの相当温位線の南側にあるかと思います。
→OK>ただ、この354Kの相当温位線(①とします)が東側で凄くうねうねして縁まで届いているように見えます。
→OK>通常であれば隣合って西側にあるWの文字が付してある閉じた相当温位線(②とします)は357Kであると推測します
→OK
そして、この領域に、相当温位の極大値があるんだなと認識します。
その周囲は、相当温位が低下する傾斜がついている、とみなします。>が、そうしてしまうとそれと隣合って南東側にある相当温位線(③とします)が何Kか判別ができなくなります。
→前述のように考えると、EとFの間にある線は、354Kとみなせます。Fの下にC(相当温位の極小値)がありますので、つじつまはあいます。
>なぜなら、この相当温位線は、うねうねしている相当温位線①と隣合っているからです。
→E付近が相当温位の極大となっているため、隣り合う相当温位線は同じ値になります。
色を塗ってみるとわかりやすいかもしれません。
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