天気種類表と雲量の表示において

『めざてんサイト』にようこそ フォーラム めざてん掲示板 天気種類表と雲量の表示において

このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 週、 5 日前 とうり さんが最後の更新を行いました。

  • 投稿者
    投稿
  • #15200 返信

    とうり

    前者の「天気種類表」では、「雲量が2以上8以下」で「晴」(天気の記述では、送りがなは付けない)とあります。後者の「雲量(8分量)の表示」では、「天気」が「快晴」「晴れ」「曇り」とされています。
     例えば、51回気象予報士試験実技試験2問1で、秋田の天気は(晴れ)が解答になります。
     この定義における微妙な違いは、わかるようでわからない(個人的には)。当方が実技試験で反復練習した例でいえば、「晴」と解答した場合がないように思います。
     送り仮名をつける、つけない、には、表示における定義だけの問題でしょうか。どこかで、もう議論はされているのか、調べていないが・・・。

  • #15201 返信

    とうり

    追加として。先の場合、「晴」と「晴れ」に焦点をあてていたので(必要な記述を忘れていました)、前者での記述に補足します。「天気種類表」での「種類番号」が「2」で「天気」が「晴」、ちなみに、「1」では「快晴」(雲量が1以下)、「3」では「薄曇」、「4」で「曇」です。

返信先: 天気種類表と雲量の表示において
あなたの情報: