第51回(平成30年度第2回)実技試験の反省

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このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。5 ヶ月、 2 週間前 ばいちゃん さんが最後の更新を行いました。

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  • #10622 返信

    とうり

    どのように、実技に取り組むのか。日々の勉強での反省をこめて。今回は、実技1が8月、実技2が2月の例。私の場合、実技1が時間足らず、実技2が時間に余裕。終わってから、ああ、やはり、試験の答案と同じように、訓練時には、ノートに貼った過去問ではなく、古い問題でも、真新しいコピーですべき。今回、試験一か月間は真新しいコピーではなく、つねに、問題集を開いて(3年分を購入した)、白紙から挑戦。これが意外と新鮮な気持ちにさせた。また、これまでの反省から、試験終了25分前を常に設定、あせらず、集中できるかどうか試みた。そのような取り組みを今後も続けたい。

  • #10623 返信

    ばいちゃん

    とうり 様

    長文になりますが、ご容赦ください。

    私は実技試験の開始と同時に次の作戦を立てました。

    問題用紙と解答用紙を見て
    ○実技1 問題数が若干多く、記述式の問題も多い。最後の大問は穴埋めっぽいのが多いので、途中の記述式の解答の精度が低くても、何かを書いて最後の大問まで完結する作戦
    ○実技2 問題数は標準ぽい、記述式の問題数も標準。実技1同様、最後の大問は穴埋めが多い。記述式は少し考える時間に割り当てながら、時間を意識して解く作戦

    点数はどこまで取れているかはわかりませんが、全て解答。
    特に実技1の最後の大問はそれまでの記述式の問題と比べて平易な問題で、これは解答しないともったいないと思いました。
    実技2は細かい作業が多く、予定していた時間ほどあまりませんでした。

    このように試験開始の数秒で考えることができたのは、第34回以前の問題を毎週、本試験という気持ちで試験と同じ時間に設定し、問題数から、ある程度、体に時間配分を叩き込んだためです。
    私としては試験中、記述式でじっくり検討できる問題数は1問で、2問以上悩むと時間オーバーになると体感していました。

    実技1の記述式の問題は問題文に解答にあたってのキーワードが少なく、解答が割れると思いましたので、深く考えず、ドンドン問題を解きました。

    試験結果は全く自信がありません。毎日、あ〜あれを解答すれば良かったなと後悔しています。

    とうりさんの真新しい気持ちに共感し、メッセージを書かせていただきました。

    私の主観的な文書です。ご容赦ください。

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