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akr
ゲストはじめまして。
今回初めて予報士試験を受ける者です。過去問やこちらのサイトを利用させて頂きながら実技の演習を積んできましたが、どうしても75分で解き切れたことがありません。
プラス10分でようやく全部埋められて、ようやく7割取れるかどうかというところで、かなりレベルが低いのですが…今日満をじして、当日と同じスケジュールで、前回第64回の過去問を解いてみましたが、ここに来て史上最低の出来でした。
時間も足らなかったし、記述の要点や前線解析もズレていました。
もうどうしたら良いかわかりません……あと数日、一度解いて覚えてしまっている過去問を再度解くことに意味はあるのでしょうか?
古くまで遡ると少し形式が違ったり、今より簡単な気がしていますが、それでも練習にはなるでしょうか?好きな分野なだけに何時間勉強しても苦ではないのですが、できなかった時のダメージもすごいです…
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sinkery
ゲストこの週末に試験がある現状でのアドバイスとしてはかなり悩みますが、
僕にとっては実技は時間との戦いという一点だけでした。それぐらいに時間が厳しい。初めてなんだったら、学科のどちらかが通ればオッケーぐらいに考えておけば良いんじゃないかと思います。両方通れば御の字です。
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mesomeso
ゲストこんにちは(こんばんは)
あくまで私の考えを述べます。参考までに。まず時間内で解ききれないということでしたが、解き切る必要はないと思います。
目指すのは、75分という限られた時間の中で7割を取るということです。
5分で解き切ることを目指し、解析が疎かになっては本末転倒です。
例えば、簡単な穴埋め問題など最後の方にあり、それが時間オーバーで解き切れなかったら、受かるものも受からないでしょう。私が合格したときは、実技2の最後のページに入るときには、残り5~7分程度でした。ですが、それは時間配分ミスではなく、記述と解析の計3問?程度であり、完答しなくても部分点を奪取できれば、合格点には達することは、解いている途中でもわかっていました。
要するに私の言いたいことは、取るべき問題、落としてはいけない問題を確実に得点することができれば、すべて解き切らなくても良いと思います。7割付近得点できているならば、ある程度の知識と技術は見についていると思いますので、解き切ることにとらわれなくても良いと思います。
あともう一度過去問を解くことに意味があるかに関しては、ちゃんと理解できて同じ問題、関連問題が出題されたときに、正しいプロセスで考えることができて、正解できるならばやる必要はないと思います。そもそも、答えを出力するまでのプロセスが大事なのであって、覚えているからやるやらないではないと思います(用語に関しては覚えているかどうかですが)。つまり、理解できてるか否かです。
私は古いものほどさかのぼったことはありませんが、似たような問題は出ますので、やる価値はあるはずです。最近は突飛な問題も出題されるともいわれており、そちらに目を奪われがちですが、別に過去問に頻出の問題、基礎的な問題を中心に得点することができれば、最悪突飛な問題を解かずとも、合格点に達するのではないでしょうか(あと突飛な問題に出くわしたときや難化したなって感じたときほど、惑わされないように練習することも大事だと思います。私は取るべきところを得点することを意識してました)。
1回で合格できたら本当にすごいですし、正直、書かれている内容からは合格することが現実的に思えます。頑張ってください。応援してます。
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akr
ゲストsinkery様
お返事ありがとうございます。
そうですよね…もう残された数日でどうしたらいいのか…
実技ばかりとらわれていますが、学科で落としてはそもそも実技も見てもらえないと、そちらにもビクビクしています。
64回の学科はなんとかどちらも合格点でしたが、回によっては全くダメだったりするので、ちょっと集中を欠いたり思考が止まったら合格できないなと思っています。
あと数日、なんとか頑張ります!mesomeso様
お返事ありがとうございます。
お優しく励まして頂いて、不安でいっぱいだったので泣きそうになりました。
今までは最後の大問が割と独立していて、最悪時間がなければ飛ばして最後だけ解けば良かったのですが、64回はそうではなかったのが中々厳しかったポイントだと思っています。
とはいえ逆に、途中にすぐ解ける問題が挟まっていましたので、どういうパターンであれど、確実に取れる問題は取る!(当たり前ですが)を目標に臨みたいと思います。
過去問の周回練習についても、おっしゃる通り、覚えてしまっているからではなくて、プロセスが大事ですよね。
特に前線解析の閉塞点はいつも解析に失敗してしまいます。今からでももう一度解析のプロセスを復習したいと思います。到底合格できるとは思えない反面、少し仕事と大学研究で気象関係を齧ってたばかりに受かりたいプライドとで毎日泣きそうです…
65回を受ける皆様、あと少し頑張りましょう!
週末にかけて寒くなりそうです。皆様ご自愛ください。 -
あすおか
ゲスト私は回答用紙片面で15分を目安に解いていました。押してるか余裕があるかが分かりやすく、時間管制がしやすかったです。私の肌感覚ですが、このルールに則り時間がかかりすぎるなと思う問題に当たった際は飛ばして次の問題に行った方が点数がいいことが多かったです。最近は65点あれば合格ラインに乗る可能性が高いので完答するより、出来る問題を確実に解いていくというメンタルの方が精神的楽になります。検討を祈ってます。
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dnt
ゲスト>>>
古くまで遡ると少し形式が違ったり、今より簡単な気がしていますが、それでも練習にはなるでしょうか?
過去10年20回分(今回で言えば第45回以降)の過去問は、すべて模範解答に至るプロセスを理解できるまでやる、というのが合格水準に達するための目安ではないでしょうか。
防災気象情報の形式や基準の見直しなどはあっても、やる価値はあります。
「古い知識だと間違ってしまうから・・・」とか、「今と傾向が違うから・・・」と言い訳をして5回や10回分しか過去問をやらない人は、まず合格できないです。
がんばってください! -
dnt
ゲスト何度もすみません。
64回の学科はなんとかどちらも合格点でしたが、回によっては全くダメだったりするので、ちょっと集中を欠いたり思考が止まったら合格できないなと思っています。
学科についてはたぶん時間は有り余るので、たんたんと解いていけば大丈夫です。
集中力や思考の調子云々より、平常心ではないでしょうか。
その回の問題との巡りあわせによる相性はあるかもしれませんが・・・。
逆に「時間配分間違っちゃったんだよ~」「焦っちゃったんだよ~」という言い訳はできない試験だと思います。ある意味実力通りの結果が出ます。到底合格できるとは思えない反面、少し仕事と大学研究で気象関係を齧ってたばかりに受かりたいプライドとで毎日泣きそうです…
予報士試験に限らずですが、プライドや感情は、試験とは切り離したほうがいいと思います。
試験は、出題に対する回答がすべてです。
受験者の仕事や研究内容や来歴やプライドを考慮する仕組みは全くないですよね。
感情を持ち出さず、淡々と問題を読んで、正答に向けて手を動かすのみですよ! -
akr
ゲストあすおか様
お返事ありがとうございます。
冷静になって考えてみると、65〜70点取れば良いということは、解答用紙1枚のうち1つの記述欄くらいは落としてもなんとかなるのかも。と思い始めました。
ひとつわからないとそこで思考が停止してしまったり、無駄に難しく考え込んだりしてしまう癖があるので、兎にも角にも最後まで解ききれるように走り抜けたいと思います! -
akr
ゲストdnt様
ご丁寧にコメント頂きありがとうございます!
すべておっしゃる通りです…
少し甘えが出てしまいました。
ここで弱音を吐かず、そして平常心で、最後までなんとかやりきりたいと思います!
たくさんありがとうございます!がんばります! -
このタイミングで罵倒しなくていいわ
ゲスト頑張りましょうね
驚くほどの上から目線でイジワルなことを言うひとを見返すためにも -
エゾタヌキ
ゲスト私もmesomeso様とほぼ同じ意見です。
回によっては問題の相性により、良い出来、不出来もありますから第64回だけでは気落ちなさらずに。私の合格できた時なんか、実技1は時間ギリギリで終わって、実技2では空白15点分くらいあったと思います。
それでも確実に取れる問題は確実にとって、ギリ合格平均には達しました。
本番は、開始時にまず問題全体をご覧になって、どの辺りを「捨て問」(というか後回し)にするかを判断して貪欲に65~70点くらいを確保するのをお勧めします。 -
akr
ゲストこのタイミングで…様
(お名前?件名だったらすみません)ありがとうございます!!
一時メンブレしましたが、お陰様で持ち直してきました!
あと少し頑張ります〜! -
akr
ゲストエゾタヌキ様
ありがとうございます!
難しい記述問題ができなかったときより、問1のような小さな空欄を埋める問題で間違えた時の自己嫌悪たるや…!
本番でやったらもう立ち直れないので、焦らずに確実に取れる問題は取り、とにかくペンを止めず尚且つ最後まで解ききる!
頑張ります!!
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