めざてんカフェ55

  • このトピックには34件の返信、1人の参加者があり、最後にウルトラゾーンにより3週、 1日前に更新されました。
33件の返信スレッドを表示中
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    • #18655 返信
      北上大
      キーマスター

      第55回試験が終わりましたので、色々語ってください。

    • #18659 返信
      ゆうか
      ゲスト

      実技試験が自分にとっての苦手分野ですごく難しかった、、。
      また次回挑戦したい!

    • #18660 返信
      ちゃむらい
      ゲスト

      お疲れさまでした!
      とても疲れました、、!
      皆さんはどうでしたか

    • #18661 返信
      トム
      ゲスト

      試験お疲れ様です。

      実技1で、8地点の時系列図が出てきて困惑しました…

      ちなみに、温暖前線が通過していないのはどの地点ですか?

      よく分からなかったです…

      • #18666 返信
        ひろりんね
        ゲスト

        合っているのかは不明ですが、東京と石廊崎を選びました。答えなんでしょうね…。

    • #18662 返信
      ゲスト

      むちゃくちゃ難しかったですね。
      今回の試験(実技)で合格できる人はすごいと思います。

    • #18665 返信
      ひろりんね
      ゲスト

      試験お疲れさまでした。
      実技試験の資料ではなく問題用紙をちぎる手法。最高です!
      おかげさまでタイムロスを防げました。ありがとうございました!

      一日中アタマフル回転は疲れますね。。。
      発表までゆっくり休みます(´・ω・)

      いい報告できますように…(^^)

    • #18668 返信
      すまっと
      ゲスト

      東京のタイム24会場で受験しました。
      受験環境すごくよかったです。いままでで最高。
      2人用(もしかすると3人用かも)の長机を1人ずつ使用。
      横にも縦にも広く、いままで受けた中で最高の環境でした。

      今回は、実技試験のみだったのですが、
      それもあってか(経験者が多い)?
      周りでビリビリ派はかなり少なかった印象です。
      私は、北上さん提案の、問題用紙はがしでした。
      図表の切り取り線が、めくるときにとても気持ちよく折れるというのを発見しました。

      しかしながら、肝心の試験自体は玉砕でした。
      合格は難しいだろうなとは、思って受けましたが、
      思った以上に時間が全然足りませんでした。

      8月には決めたいです。

    • #18679 返信
      林 茂樹
      ゲスト

      第55回試験 お疲れ様でした。私は、専門と実技試験でした。専門はめざてん過去問でかなり手応えがあります。実技は、玉砕でしょう。時系列図は初めて見ました。問題分のみ切り取りで時間の節約ができて助かりました。実技はひたすらこなす事でしょうね。

    • #18750 返信
      マッシー
      ゲスト

      受験お疲れさまでした。
      今回は実技を始めて本気で受験したので、
      本当に疲れました。
      古希も過ぎると体力の衰えをつくづく感じます。
      8月目指して明日からやり直しです。

    • #18762 返信
      ドランカー
      ゲスト

      お疲れ様でした。
      過去問そのままのような問題があるかと思えば、本質的な理解力と知識を問われる問題がいきなり出てくる。と言う感じで緩急が激しい構成で、大変疲れました。
      53回で学科合格実技落ち、今回実技3回目でそれなりに用意して臨んだつもりだったので、出題意図すら?な問いが結構あった自分にちょっとショックです。過去問10年分を繰り返すだけでは足りないのかな、と感じました。
      少し間を置いて、今後どう向き合うか考えます、、

      それにしても、北上さん解説の各テクニックや語呂合わせ呪文は本当に心強かったです。ありがとうございます。

    • #18775 返信
      眠い
      ゲスト

      お疲れさまでした。
      初受験でしたが専門が難しかったですね。
      問1,3,7、9,15
      あたりは間違えてる人が多いようなので、
      ボーダー下がっててくれないかな。

    • #18877 返信
      mo
      ゲスト

      おつかれさまでした!
      放射冷却はランダムだと思っておりました。
      悩む問題が多かったなぁ。
      実技含め、夏リベンジします\(^^)/

    • #19006 返信
      物理好きおじさん
      ゲスト

      受験生の皆さん55回お疲れさまでした 随分と難しかったようですね
      平均点下げればよいというものではないと思いますが

      私は今、めざてんHPのありがたさをひしひしと感じております
      過去問に毎日取り組んでいますが、疑問がある時に解説文が読めない
      ので、勝手に解釈しております
      実技は毎回、インチキ答案用紙を作っていますがこれが大変です
      (甘えるなと怒られそうですが)

      再開を首を長くしてお待ちしてます(北上様には決して無理をされないように)

    • #19015 返信
      しず爺
      ゲスト

      お疲れさまでした。

      私もドランカーさんと同じく、学科は53回で合格して
      3回目の実技だったのですが、???です。
      実技試験は、答え方の言い回し、気象庁用語が重要と思い
      過去問を中心に勉強したのですが、
      ちょっと足りないような気がして、
      色々な方の気象のHPを読み漁って、今回試験に臨みました。

      「発達する低気圧は、海上強風・暴風警報を伴う」っていう基礎的な事が
      わかっていなかった。
      今回の実技1の図12の大気現象の記事のように始めてみる図が出ると大慌てです。
      応用力がないってことですよね。
      これってどうやって勉強したらよいのだろう?

      気象概況の問で現在天気って、質問のされかたで答え方が違うんですよね。
      もやもやとしていたのが、北上大さんの事前動画講習ですっきりしました。
      これまでも「めざてん」で教えられたことがたくさんあります。
      北上大さん、ありがとうございます。
      リニューアル、大期待です。でもあまり無理をされないでくださいね。
      健康管理と気晴らしと運動とたまには旅行などの時間も大切にしてください。

    • #19487 返信
      トム
      ゲスト

      模範解答が公開されましたね。

      実技2の問4(5)のことなのですが、「洪水害」に対応する指数は1つ(流域雨量指数)だけだと減点ですかね?
      問題文に全て書きなさいがあったら確実に減点だと思いますが…

    • #19492 返信
      物理好きおじさん
      ゲスト

      55回公開連絡ありがとうございます ドキドキしながら取り組みます
      過去問閲覧可能にしていただきありがとうございます 助かります

    • #19814 返信
      ドランカー
      ゲスト

      結果に期待できないので次の受験回に向けて、学科から勉強再開してます
      55回の学科をやってみて思ったのですが、一般専門共に53,54回よりも難し目ではなかったですか? しっかり理解して細かい所まで答えられる必要があるというか、、
      頑張らないと、次回実技の採点してもらうにも至らないと思いました。

    • #20685 返信
      カズヒト29
      ゲスト

      どなたかに教えていただきたいのですが。。

      よく等値線は色鉛筆などで数値を分けて
      描画すべしとアドバイスがあり、確かに
      異なるマークを付けると分かりやすいのですが、
      実技の試験の答案用紙にそのまま色を付けたままで
      記入はできないのでしょうか?
      それとも、問題用紙に色で区分けをして下書きを作り、
      答案用紙には黒鉛筆でだけ清書のかたちで記入しなければ
      いけないのでしょうか?

    • #20695 返信
      くま
      ゲスト

      カズヒト29 様

      本番の解答用紙に、鉛筆・シャープペンシル以外で記入することはNGです。
      資料に色鉛筆などで彩色することは、思考を助けますのでとても役に立ちます。
      過去問演習を重ねる中で、慣れてください。
      解答用紙は黒のみです。

    • #20698 返信
      カズヒト29
      ゲスト

      くま様
      早速のアドバイス、ありがとうございました。
      解答用紙には黒色だけしかダメな事、
      肝に銘じます。
      今後ともよろしくお願いします!

    • #20808 返信
      マリオ
      ゲスト

      こんばんは、マリオと申します。気象予報士の勉強をしている文系学生です。質問が幾つかあります。私は典型的な理数科目が苦手なチャレンジャーです。しかし、それでも天気気象に興味が強いうえに理数科目の苦手をある程度克服したいと考えています。そこで高校もしくは中学の数学理科は復習すべきでしょうか?理数科目がコンプレックスの学生の大学生です。宜しくお願いします。

    • #20921 返信
      TenTen
      ゲスト

      マリオ様
      北上様よりこのコメントを教えてもらい、以下参考になればと思い書きました。
      もし参考になれば幸いです。

      文系大学生です。私は第55回で初受験で辛うじて合格しました。
      私自身は理系科目に対してそこまで苦手意識はありませんでしたが、文系大学生のため気象の知識はセンター地学基礎レベルで止まっていました。

      気象予報士試験で求められる数学・理科のレベルについて
      数学のレベルについて
      ・3桁以下の掛け算・割り算レベルが最も頻繁に出ると思います。例えば、実技のノットの計算ではよく、
      600海里×(15/38)÷24時間のような計算が出てきます。
      ・また、一般では三角関数を扱うような問題も出ることがあります。sinとcosの0,30,45,60,90の値を覚えておけば対処できると思いました。
      数学はこれだけで結構何とかなってしまうと思います。

      理科のレベルについて
      私は「らくらく突破」に書いてあったことのみを基本的には勉強してました。「らくらく突破」の記述が分からないときは、理系学生の弟に聞くこともしましたが、正直そこまで深い理解は必要ない気がしたので、困ったらそういうものだと割り切って暗記してました。そのため、『めざてん』の「定積デルテはピーである」などの語呂合わせを使って覚えたりもしてました。

      ・一般が理科の知識を一番使うと思います。ただ、らくらく突破の内容+めざてんの語呂合わせを基礎に、過去問で知識をつけていけばなんとかなると思います。気象法令の4問を確実にすれば、あと理科の知識が必要なのは7問となり、精神的なハードルも下がります。

      ・専門では気象庁の発表する気象予報実務を覚えることが多いので中学・高校の理科の復習よりも「らくらく突破」から忠実に知識を得る方が良いと思います。
      なお、気象技術の進歩で「らくらく突破」の記述の中には、現在では時代遅れになっているものがあります。気象庁HP「台風強度予報の5日先までへの延長について」https://www.jma.go.jp/jma/press/1902/20a/20190219_typhoon5days.html のような新しい情報は「らくらく突破」ではアップデートされていないので過去問演習の中で最新情報を調べて補う必要はあります。この点だけは注意が必要だと思います。

      ・実技も天気図の読み取りのような基本問題は単純な一対一対応の知識で解けます。記述問題は問いから何を求められているか逆算して図から何を読み取り、書くのかが重要だと思ったので、中学・高校の理科よりも「らくらく突破」の知識を覚えた上で『めざてん』を参考に過去問を解きまくる、のが良いと思います。

      以上長文になりましたが、頑張ってください!

    • #21471 返信
      ウルトラゾーン
      ゲスト

      おひさしぶりです。
      次の日曜日には、某応用情報技術者試験を受ける予定であります(気力があれば)。
      午後の記述式試験が全く受かる気がしないので、もはやそれほど気合も入っていない状態ですが、こういう時って、何か別のことをしたくなりますよねぇ~。

      ところで、3月から?気象庁のホームページがリニューアルしましたが、以前のホームページに慣れていたせいか、非常に見づらいと感じるのは私だけでしょうか?
      以前は大雨や地震が起こったときには、トップページから一発で見たい情報に飛べていたんですが、今のホームページだと見たい情報にたどり着くのに一苦労です。
      本当に災害が起こった時、これで大丈夫なのかい?と思う今日この頃です。

    • #21473 返信
      くま
      ゲスト

      ウルトラゾーン 様

      確かに、PCで閲覧するのは元のHPで慣れていたものですから、私も随分使い勝手が良くないな、と感じています。ただ、気象予報士会から伝わってくる情報では、気象庁は今回のリニューアルは「スマホでの使い勝手の良さ」を強調しているとのことです。
      「某応用情報技術者試験」うまくいくといいですね。

    • #21475 返信
      Prometheus
      ゲスト

      私も使いづらいなぁ……と思ってましたが、そういう背景でしたか(^^)。

      新しいデバイスや技術の登場や普及の際に、既存システムをどの程度考慮すべきかは悩ましいところですね。昔は既存の物との互換性を重視していたように思います。中でも秀逸だと思うのは、白黒で放送されていたアナログテレビ放送をカラー化する技術で、互換性確保のために行われた種々の工夫には今でも感服します。一方、同じテレビでも最近のデジタル化のように互換性をバッサリ捨てることがイノベーションのためには不可避なことも多いでしょう。個人でもunlearningが必要なように。

    • #21488 返信
      ウルトラゾーン
      ゲスト

      >くまさん
      なるほどスマホ対応を優先したんでしたか!
      PCからでも、たしかに自分好みに表示する項目を選べたり、機能自体はアップしているというのはわかるのですが、どうも使いづらいと感じたのはスマホを念頭に置いた設計だったからなんですね。
      日曜日に受ける応用情報技術者試験の記述式試験でも、同じような題材の問題が出されたりします。
      「例えば、A社は実店舗及び通販サイトによる日用品の販売を行っている会社である。A社事業戦略部では、昨今のウェアラブル端末の普及に伴い、通販システムの見直しを行うこととした。・・・」
      みたいな感じで、実際の業務に絡めた出題がなされるんですが、これまで勉強した感じでは、基本情報技術者試験も応用情報技術者試験も、ほぼ社会科のテストみたいな感じですね。ガツガツプログラムを作って・・・というのは全くなくて、用語を覚えるのが7割~8割、あとは国語と一般常識の問題。少しだけ数学といった感じで当初のイメージとは全然違う試験だということがわかりました。

      >Prometheusさん
      既存システムをどの程度考慮すべきかというのは難しい問題ですね。
      日本は既存のPCやガラケーを考慮したため、スマホの普及や対応が遅れがちだった一方、PCや昔のガラケー型の旧携帯電話という基盤がほとんどなかった中国ではPCや旧携帯電話を通り越してスマホが一気に普及して、その技術でも利用方法でも日本を上回っている。
      目先の利益と長期の利益、どちらを重視するか。

    • #21490 返信
      くま
      ゲスト

      ウルトラゾーン 様

      気象庁の下記を開いてみてください。
      http://www.jma.go.jp/jma/press/2102/16a/20210216_jmahp_renewal.html

      スマホでの見やすさを言っています。

    • #21603 返信
      物理好きおじさん
      ゲスト

      気象庁のHPめちゃ使いづくなりました
      特に、天気図など見たいと思ってもなかなかたどり着きません
      テレビでもNHKを除いて天気図などをあまり見なくなりました
      本質を見ないでいいのかなと思っています が、誰も見ないか

    • #21606 返信
      ゲスト

      確かに、使い辛いですね。なんとかしてほしいものです。

    • #21622 返信
      長谷川順一
      ゲスト

      仕事の合間をぬっての勉強、あと実技試験のみですが出題者が何を求めているか❓短時間にこれが分かれば合格できるんでしょうね❗️

    • #21623 返信
      長谷川順一
      ゲスト

      website のアドレス間違えて送信してしまいましたσ(^_^;)

    • #21655 返信
      ウルトラゾーン
      ゲスト

      先々週の試験、撃沈でした(;^_^A
      答え合わせはしていないんですが、たぶんダメでしょう。
      後から振り返ってみると、試験中の執着心が足りなかったかな?本気で解いていれば時間内に空欄をなんとかして埋めるところですが、いまいち気合が入っていなかったので空欄が結構あるまま提出してしまいました。
      反省。

      >くまさん
      2月24日からリニューアルされていたんですね。私が気付いたのは3月だったので3月1日からだと思っていました。

      やはり使いづらいと感じている方も結構いるようですね。
      まあ、全ての人が満足するような完璧な形になることはないと思うので、まずはリニューアルしてみて、次第に修正していくんでしょうね。
      そのためには、気づいた事は気象庁へ連絡してあげた方がいい気もしますが、それも程度の問題かなぁ。
      今回のリニューアルに伴ってなのかわかりませんが、私が改善されていると思ったのは、「過去の天気」で日ごとの個別天気図を約4か月前まで見られるようにしてくれたことですね。
      以前は天気図の変化を見るために、日々の天気図をダウンロードしてPDFにまとめてみていたのですが、2か月前くらいまでしか見ることができなかったので、しばらく失念していると手遅れ!ってことがよくありました。

    • #21710 返信
      vapor
      ゲスト

      第55回の試験で学科に合格し、第56回で実技に合格することを目標に勉強を始めました。
      第55回の試験後、「専門」が自己採点で9点だったので、第56回は、「専門」と「実技」で、また午前中から試験かと少し落ち込んでいました。
      結果的には運よく合格ラインが2点下がり、すべりこみで学科合格できました。
      第56回は、基礎を固めながら「実技」へ挑戦してみたいと思います。
      とはいえ、やはり「実技」は難しいですね。現時点で時間を気にせず解いても、自己採点で30点台。
      第56回を目標としつつ、第57回が現実的な挑戦目標かと弱気になったりしています。
      「めざてん」を活用させていただき、理解を深めたいと思います。

    • #22822 返信
      ウルトラゾーン
      ゲスト

      おひさしぶりです。
      先の7月4日に某試験を受けてきました。
      この試験は、午前が択一式、午後が択一式と記述式2問という形式なんですが、記述式は午前、午後で基準点を超えないと採点してもらえないという、気象予報士試験に似た試験です(内容は全然違うけど)。
      この試験、午後が圧倒的に時間が足らなくて、じっくり考えこんでいる時間なんてない!という試験で、私は午後の択一式は全部終わらないまま記述に移行し、記述も1問は一通り埋めたmのの、もう1問はほぼ白紙状態という有様で結果は撃沈でした。
      午前は基準点は超えているとは思うけど、免除とかはないので、また一から出直しです。とにかくスピードが欲しい!

      来月末にも試験を受けますが、こちらもダメだろうなぁ。科目合格があるので、それ狙いで行くか、やはり全体を満遍なくやっておくか、なかなか迷うところであります。

      ちなみに、最近はメダカの飼育にはまっています。

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返信先: めざてんカフェ55
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