「ビリビリ」の検索結果

はじめに フォーラム 検索 「ビリビリ」の検索結果

15件の結果を表示中 - 1 - 15件目 (全34件中)
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  • #49749

    返信が含まれるトピック: 勉強の仕方

    マガダン
    ゲスト

    りーぬ様
     私が合格するまでの流れを書きます。参考になれば幸いです。
    私も初めて過去問を見たときはサッパリ意味が分かりませんでした。そこでまず「百万人の天気教室」を一通り読み、気象学習の全体像を把握しました。次に写真・図を多用して分かりやすくした参考書を読みました。
    「天気教室」よりも掘り下げた内容が書かれているものです。今で言えば「イラスト図解よくわかる気象学」などでしょうか。その後に一度最新の過去問学科一般・専門に挑戦しました。初めて見たときはまったく分からなかった問題でしたが、理解できるもの、正解したものが少し出てきました。その後は、過去問1回分を解く→間違った問題を参考書やめざてんサイトで調べてノートにまとめて理解→次の過去問を解く、の繰り返しで学科一般・専門は過去問20回分をやりました。このときには参考書として「一般気象学」も使いました。
     今からだと来年8月の第64回まで9か月以上ありますからそこでの学科一般・専門合格を目指し、その後は実技に集中して第65回で実技合格を勝ち取るという流れがベストかなと思います。ただし1月の第63回を受験して本番を一度体験することもありだと思います。まだ3か月弱ありますから、うまくいけば学科のどちらかに合格できるかもしれません。なお私は、実技試験は勉強していなくても必ず受けました。開始と同時に響くビリビリ音や圧倒的な時間不足を体験しておいたことが後々役立ちました。
     このサイトの「第○回気象予報士試験合格者の声」を是非見てください。いろいろな方々の合格への勉強方法が載っています。受験回数も年齢も様々です。計算が苦手だった文系の方もたくさんいらっしゃいます。私はめざてんサイトで最も役立つトピの一つだと思います。合格を勝ち取った方々のリアルな話しはきっと今後の学習に役立つはずです。

    #49559

    返信が含まれるトピック: 第62回気象予報士試験合格者の声

    おもち
    ゲスト

     未就学児3人の育児をしつつ、育児休業中に受験できる第63回試験までで気象予報士試験に合格するという目標を立て、学習に取り組みました(夫も育児休業中)。
     なお、国公立大の文系卒で現在の職種と気象は全く関係がなく、物理はほぼ初学者、大学受験で数学が必要だったので、三角関数は思い出せば分かるというレベルでした。
     長文となりますが、同じような状況下で受験勉強されている方のご参考になれば幸いです!

    合格までの受験回数:2回
     第61回:一般〇、専門×、実技は受験できず
     第62回:一般免除、専門〇、実技〇

    年齢:30代半ば
    性別:女
    仕事:公務員(第3子の育休中)

    学習環境:時短のためオンライン講座に課金しメインは動画視聴による学習、受験料等も含めて費用は合計で20万円ほどかかっています(プリンタ・ラミネーター本体費用や過去問印刷コスト等は除く)。

     【以下、利用したコンテンツ】
    めざてん、オンライン講座の受講、公開模試自宅受験、
    市販書籍(新 百万人の天気教室(改訂版)、一般気象学、荒木健太郎さんの書籍)
    市販問題集(精選問題集、気象予報士かんたん合格テキスト 〈実技編〉 (らくらく突破)、気象予報士試験 模範解答と解説(天気予報技術研究会))
    アプリ(ユーキャンの資格アプリシリーズ、気象天気記号、WordHolic)
    七田式 理科ソングCD(地学)、社会科ソングCD(日本地理、世界地理)
    NHKプラスで毎日ニュースの天気予報を見る、気象庁のサイトで毎日地上天気図、衛星画像を見る

    これまでの学習経過:トータルの学習時間は900h程度(家事しながら動画聞き流し程度の時間を含む)

     家族のイベントに時間を割かざるを得ない時期もあるため、勉強に注力する時期としない時期でメリハリをつけて勉強しました。ただし、勉強が軌道に乗り出してからは、勉強時間を確保しづらい時期であってもそれまでの学習範囲を忘れないようにするため1h程度は勉強時間を確保することを心掛けました(できない日もありました…)。

    1.2023年9月後半~2024年1月の第61回試験受験まで:2023年は平均1~2h/日、2024年1月は平均4~6h/日
     2023年9月後半以降、産休入りとともにオンライン講座の受講を開始、NSTをつけながら『新 百万人の天気教室』を読むものの、ちんぷんかんぷん。11~12月の出産直後は勉強時間をほとんど確保できなかったことから、第61回試験は一般のみに注力して勉強するという戦略を立てました。年が明け本格的に精選問題集に取り掛かり始めたことで理解が進み、2週間ほどで一般は合格ラインに到達できるようになりました。第3子がまだ生後2か月かつ完母で哺乳瓶拒否のタイプであったため、夫やベビーシッターに預けても午後の実技まで受験することは難しく断念。学科のみ受験し一般の免除を得ることができました。最初に一般のみに集中して勉強する時間を作ったことは、後ほど実技の勉強をする際にかなり生きてきたように思います。なお、第61回の会場であったタイム24ビルは駅からはやや遠いものの、エレベーターもあり、第62回の会場であった東京大学駒場キャンパスに比べ(後述)、机も広く快適でした。

    2.2024年2月~5月:平均1~2h/日
     第61回試験終了後すぐに専門の勉強に取り掛かりました。GW前後は帰省やラン活といった子どもの進学準備もあり、あまり勉強に時間を割かない時期でした。専門は精選問題集を2周しても、あまり頭に入らなかったため、5月頃よりアイテムをそろえるところから実技の勉強を開始しました。

    3.2024年6月~7月:平均4~6h/日
     実技の勉強を本格的に開始するも、1日に大問1問解くのが精いっぱいで、8月の試験には間に合わないかもしれないと絶望しました。子どもの知育アイテムとしてラミネーターを所有していたため、この時期に実技問題集(らくらく)の付録の天気記号一覧や気象庁HPの「全般気象情報などに用いるアジア・北西太平洋域の地名、海域名」などのとにかく暗記しなければならない資料をひたすらコピー&ラミネート&一つ穴パンチで穴をあけ&リングでまとめて、学習机備え付け用とお風呂場用の2セット作り、スキマ時間に目にする回数を増やせるよう工夫。このラミネート資料は試験直前も目を通し、大変活躍しました。子どもの知育も兼ねて七田式理科ソング・社会科ソングのCDを購入し、時間を決めてかけ流しをしました。特に日本地理がよかったです。

    4.2024年8月:平均8~9h/日
     直前期は実技の過去問を3セット/日程度解いていました。2周目の過去問は60分程度で解き、時間が取れないときは大問1の穴埋めを飛ばして残りを45~50分で解くという練習をしました。大問2で問われることの多いトラフの解析や速度計算問題などが苦手だったため、勉強の質を向上させるべく上記のような形で対策しました。時間内にある程度の精度で初見の問題を完答できるようになったのは試験の1週間前でした。実技の過去問は5~6年分を2~3周程度しか行えませんでした。なお、実技について、図表のビリビリは時間がもったいないので行わず、問題文の方を切り離すめざてんスタイルを採用し、大問1の後は大問2を飛ばし、大問3あるいは4の解けそうな問題から解いて精神安定を図るというやり方で行いました。

    5.第62回試験当日
     東京大学駒場キャンパスの机が狭すぎたため、自宅で練習していたときと文房具の配置を変える必要があり、動揺しました。その上、真ん中の席で、離席するには端の受験生の方に立ってもらう必要がありました。そのため、試験直前まで外で前述のラミネート資料で勉強していました。
    試験自体も実技1はともかく専門・実技2共に難しく感じました。実技2の途中で何度も心が折れそうになりましたが、子どもたちの体調やベビーシッターとの日程調整等を考えると試験当日に試験を受けるということ自体なかなか難しいことなので、今回なんとかモノにしたいという気持ちが強く、なんとかしがみついて答案を埋めることができました。実技1は5分ほど余り見直しを行いましたが、実技2は見直しをする余裕はありませんでした。実技1の後、答案回収のトラブルでなかなか解放されず、休憩時間がかなり削られたので、この間にメンタルも削られました。また、実技の試験中、文房具等を落とす方が多いのにも驚きました。

    これから受験する人へのアドバイス等:
     試験範囲の法令基準日等が定まっていない、どこまで知識をアップデートしたらよいかわからない専門が苦手でしたが、めざメールを購読していたおかげで、1点救われました(第62回専門の問2のウィンドプロファイラの計算問題)。また、計算問題というもの自体に苦手意識があったので、ノットものさし等もフル活用しました。大変ささやかな額ではございますがめざてんに寄付させていただきました。
     様々な環境の方が気象予報士試験勉強を頑張っていらっしゃることと存じます。記念受験となっても時間が許すなら実技を受験して実物の問題用紙を入手&雰囲気を感じておくべきと思いますが、ご事情で受験できない方は気象業務支援センターにご相談すると実技の問題一式を送付してくれる場合があります。私は第61回試験の際、授乳との兼ね合いでどうしても受験できず、センターの方に相談して郵送していただきました(郵送代等も受験料に含まれているとのことでした)。問題用紙の点線の入り具合、トレーシングペーパーの厚さなど、実物の問題を見て戦略を立てられることがいくらでもあります。産後無理して第61回を受験しておいて本当に良かったと思いました。長文で失礼いたしましたが、本情報がどなたかのご参考になれば幸いです。

    #49402

    返信が含まれるトピック: 第62回気象予報士試験合格者の声

    ミヤタケ
    ゲスト

    合格までの受験回数 6回
     
    57回 一般○  専門○ 実技×
    58回 学科免除 実技×
    59回 学科免除  実技×
    60回 一般○  専門× 実技×
    61回 一般免除 専門○ 実技×
    62回 学科免除 実技○
     
    年齢40代 元マスコミ業 主婦(小5・小3・年長の三児の母)

    過去に放送局に勤務していたこともあり気象予報士試験に興味があったのですが、育児に追われて断念していました。その後コロナ禍となり少し時間ができたことをきっかけに本格的に勉強を始めました。めざてんゼミにも運良く在籍することができたので受験仲間と繋がれたのは大きかったです。
     
    <学習状況>
    ○学科
    テキストは『よくわかる気象学』『らくらく突破気象予報士』『一般気象学』を使いました。
    とにかく過去問を解いて、わからないところや間違ったところは、気象庁のHPやテキスト、めざてんサイトの解説などで確認を繰り返しました。最終的にはめざてんに掲載されている過去問は全て解きました。
     
    ○実技
    問題用紙の問題文は裏表印刷、図のページや解答用紙は片面印刷し、筆記用具も全て本番と同じ状態にして毎回解きました。できるだけスピードアップで解けるように60分の時間制限を設け、解答をはじめるとまずは問題文の分量を見て、時間配分を書いていました。ノット物差しや語呂合わせ、“ビリビリ”は問題文の方、などを活用し試験当日も大きく時間短縮ができたと思います。

    勉強時間は基本的には早朝でした。机に向かって勉強するのは4時ごろから、子供が起きてくる前の約2時間と日中に1〜2時間。それとは別に、めざメールやめざてんサイト内の動画解説を見ながら家事をしたり、アプリのremainDOや一問一答も隙間時間に活用しました。

    初見の問題にも触れたかったので、62回試験前には初めて模試を受けてみました。それにより新しい発見があったのも良かったと思います。
     
    <これから受験する人へ>
    何度も挫けそうになりましたが、合格された方の受験記を読んでモチベーションを維持していました。受験記は人それぞれで、とても参考になります。試験当日は、こちらの動揺を誘うような問題が出てくることがちょくちょくありますが、取れる問題をきっちり解いて、できるだけ落ち着き、粛々と他の問題に向き合っていけば大丈夫だと思います。諦めずに頑張ってください!!

    #49335

    返信が含まれるトピック: 第62回気象予報士試験合格者の声

    擾乱
    ゲスト

    62回試験受かりました!!!20代の理系大学生(男)です。
    3回目の受験です!
    今回は一般と実技の2科目を受験しました。
    60回 一般× 専門× (お試しとはいえひどかった)
    61回 一般× 専門〇
    62回 一般〇 専門免 実技〇

    私の中では学科試験の方が関門でした。
    一般はいくら過去問が解けるようになっても新出の問題で躓き、一点足らず…のようなことが続き、どうにかせねばと思い、計算問題は自分の中で解き方を体系化するなど、だれが見ても解けるような解法チャートを作りました。(LCLの高度を与えられた条件(温度減率、LFC高度など)の中で求めるときは連立方程式を用いるとか)また、わからない問題のみではなく分かった問題でも、解説を読み、知らないことや、原理が分からないときは、自分なりに理論づけができるよう様々な文献をみて、必ず納得できるようにしました。関連知識も調べて覚えると効果的(SSIに関連して、K-indexやLIの求め方を覚えるなど)だと思います。法規問題は解けば解くほど覚えるので、毎日やるようにしましょう。
    ちなみに私の今回の62回試験の一般知識のテーマは「圧倒的知識量でねじ伏せる」でした。(笑)

    専門は、売っている参考書では知識が古くなっている場合があるので、必ず気象庁の最新のデータと照らし合わせ、正しい知識を付けるようにしました。でも、専門知識は、気象予報士を志す方なら面白いと思えるような知識が多いはずなので、楽しみながら覚えることも大事だと思います。
    学科試験は間違えた問題や知識を単語カードにまとめ、通学時間や授業時間(本当はよくないんですが)、放課後や、寝る前に復習しました。毎日やればいやでも覚えるようになると思います。

    実技試験については、普段の演習はもちろんですが、本番の試験でも学科だけを受けて帰るのではなく、合格の見込みはなくても、実技まで受けて帰ることは一つの有意義な勉強になると思います。本番での緊張感やあの気象予報士試験の実技科目特有の資料を破るビリビリ音(私は研究の結果、図は切り離さなくてもよいという結論になりましたが…)、ほかの人の記述する音や消しゴムで消すときの机の揺れる感じなど体験しておいた方が良いことが沢山あると思います。予定がない限り、試験は最後まで受けることを強くお勧めします!

    学習環境は独学です。本当にこのめざてんサイトと北上大先生には幾度となく助けられました。このサイトに何百回ログインして過去問閲覧室に行かせてもらったことか…。このサイトを活用しききれれば、余裕をもって気象予報士試験を突破できると合格した今、確信しています。

    学習時間は平日3-4時間、休日は10時間ほど、大学の図書館にこもって勉強しました。私はこの勉強時間でも1年半かかってしまったので、要領が悪い人なのだと思います。

    孤独な勉強で何回も絶望し、いやなこともありましたが、目の前で実際に勉強したような気象状況を見るとそれもどうでもよくなるくらい面白いと思えることがモチベーションにつながったと思います。

    掲示板で質問したときに対応してくださった、すべての皆様に感謝申し上げます。

    #43768

    返信が含まれるトピック: 初回受験までの勉強期間

    マガダン
    ゲスト

    63歳会社員です。59回試験で合格しました。私の場合をお話しします。

    過去に一般と専門を別々に科目合格した経験があり、それから十数年たって「お帰りモネ」で再受験を決意したので、勉強するうえで以前の記憶が少しだけ残っていました。今回は2021年9月初旬から一般・専門の勉強を始め、途中1か月弱のブランクをはさみ、1月中旬に一通り終わり、残り10日間ほど実技を勉強しました。
    そして57回試験を受けて一般・専門合格(実技は不合格)となり、実質4か月の勉強期間で学科2科目に合格できました。

    57回の結果が出た2022年3月中旬から58回へ向けて実技の勉強を開始。5か月間の勉強期間で臨みましたが不合格。過去の試験では実技はすべて受験し、開始直後の「ビリビリ」も時間が足りないことも体験済みでしたが、やはり絶対的に時間が足りなかった。

    58回受験後と結果が出てから1か月の計2か月間は脱力感いっぱいで全く勉強せず。学科免除が次回で終了ということを思い出して気持ちを奮い立たせ、10月末にやっと勉強を再開しました。今度はいままでとは方法を変え、受験まで3か月間勉強して59回に臨みました。

    結局、学科2科目は4か月間、実技は8か月間の合わせてちょうど1年間の勉強で合格したことになります。合格までの勉強期間は人それぞれですから、自分のペースで焦らずに勉強を継続するのが一番大切だと感じます。

    #33371

    返信が含まれるトピック: 第58回気象予報士試験合格者の声

    Popolon
    ゲスト

    合格までの受験回数:3回
    今回の受験科目:実技
    年齢:40代後半
    性別:男
    仕事:会社員(IT系管理職)

    《合格までのみちのり》
    中学生の時に気象予報士試験制度が創設され、いつかは資格を取得したいとあこがれるも試験にチャレンジすることなく人生も半ばを過ぎる。
    2019年12月に思い立ってU-CANの通信講座を申し込む。
    2020年5月に通信講座の学習を開始、2020年8月の第54回試験を初受験し専門のみ合格。
    2020年8月~2021年9月までは学習が思うようにできず、第55回、第56回試験は出願するも受験は辞退し、専門の免除期間の延長を行う。
    2021年10月ごろより再び学習を再開し、まずは一般の合格を確実にして実技に集中すべく、一般の学習をメインに取り組む。
    2022年1月の第57回試験は、目標通り一般は合格したが、実技は撃沈するも目標通り。
    2022年8月の第58回試験での合格を目指し、ひたすら実技対策の学習を行う。本腰を入れての学習は2022年5月ごろからの約3か月。
    2022年9月30日に「気象予報士試験に合格」を果たす。

    《これから受験する人へのアドバイス》
    あまり多くの書籍や情報に頼らないほうがいいかもしれません。知らないことはどこまで行っても出てきます。そこを不安に追い求めると時間を浪費します。気象予報士に限りませんが、出会った書籍やサイトの情報を何度も繰り返して読み、解き、確実に習得するほうが効果的と感じています。

    U-CANの通信講座は初学者には内容も比較的平易で取り組みやすいと思います。ただ、これだけで合格するのはかなり厳しいと思います。私がそれ以外に使った参考書は、技術評論社の「らくらく突破シリーズ」です。

    合格のポイントはやはり実技の攻略です。これは、とにかくトレーニングするしかないと思いました。それはこのめざてんサイトで北上大氏が語っていることそのもので、やはり過去問をとにかくやること。私が取り組んだ過去問は、第40回~第57回までの過去問を3周。基本的に実技1と2のセットを毎日1セット取り組むことを目標にしていました。1セットやるためには、試験自体に75分×2回、答え合わせと理解に90分×2回ぐらいはかかり、だいたい6時間くらいは必要となります。過去問はあまり古すぎるものは傾向も変わってきていますので、10年以内ぐらいにしておくのがいいのではないかと思います。
    1周目はどの試験結果もとても7割には遠く時間も全く足りませんでしたが、3周目になると時間は足りることがほとんどで余裕さえ出てきました。この辺りは筋トレと同じかもしれません。初期のころはトレーシングペーパーを使わずにやっていましたが、準備して使ったほうが絶対いいと思います。100均で買ったものを使いました。
    めざてんサイトの語呂合わせや動画、気象庁HPの知識解説なども併用し、可能であれば日々の高層天気図も眺めて見ていると、だんだん免疫力が上がっていく感じがします笑
    試験問題のビリビリは私はしませんでした。ここは好みの問題なのですが、逆にビリビリしなくても合格できると思います。

    めざてんサイトの情報がなかったら合格できていなかった可能性は高いと感じています。今ここでこのサイトにたどり着いている時点で、あなたの合格はゴールに確実に近づいているのだと思います。最後にサイト運営者の北上大氏はじめ、多くの支援者の方々、掲示板で情報を発信されている方々に感謝いたします。

    #33370

    返信が含まれるトピック: 第58回気象予報士試験合格者の声

    Popolon
    ゲスト

    合格までの受験回数:3回
    今回の受験科目:実技
    年齢:40代後半
    性別:男
    仕事:会社員(IT系管理職)

    《合格までのみちのり》
    小学生の頃に天気に興味を持って以来、気象への興味はずっと持ち続けていた。
    中学生の時に気象予報士試験制度が創設され、いつかは資格を取得したいとあこがれるも試験にチャレンジすることなく人生も半ばを過ぎる。
    自身の残りの人生を意識し、「やれることはやれるうちにやらなければ」と一念発起。2019年12月にU-CANの通信講座を申し込む。
    2020年5月に通信講座の学習を開始、2020年8月の第54回試験を初受験し専門のみ合格。
    2020年8月~2021年9月までは学習が思うようにできず、第55回、第56回試験は出願するも受験は辞退し、専門の免除期間の延長を行う。
    2021年10月ごろより再び学習を再開し、まずは一般の合格を確実にして実技に集中すべく、一般の学習をメインに取り組む。
    2022年1月の第57回試験は、目標通り一般は合格したが、実技は撃沈するも目標通り。
    2022年8月の第58回試験での合格を目指し、ひたすら実技対策の学習を行う。本腰を入れての学習は2022年5月ごろからの約3か月。
    2022年9月30日の第58回試験の合格発表にて、「気象予報士試験に合格」を果たす。

    《これから受験する人へのアドバイス》
    学習の所感ですが、あまり多くの書籍や情報に頼らないほうがいいかもしれません。知らないことはどこまで行っても出てきます。そこを不安に追い求めると時間を浪費します。
    気象予報士に限りませんが、できれば出会った書籍やサイトの情報を何度も繰り返して読み、繰り返して問題を解き、確実に習得するほうが効果的と感じています。

    U-CANの通信講座は初学者には内容も比較的平易で取り組みやすいと思います。ただ、これだけで合格するのはかなり厳しいと思います。私がそれ以外に使った参考書は、技術評論社の「らくらく突破シリーズ」です。

    いうまでもなく、合格のポイントは実技の攻略です。これは、とにかくトレーニングするしかないと思いました。それはこのめざてんサイトで北上大氏が語っていることそのもので、やはり過去問をとにかくやること。私が取り組んだ過去問は、第40回~第57回までの過去問を3周。基本的に実技1と2のセットを毎日1セット取り組むことを目標にしていました。1セットやるためには、試験自体に75分×2回、答え合わせと理解に90分×2回ぐらいはかかり、だいたい6時間くらいは必要となります。過去問はあまり古すぎるものは傾向も変わってきていますので、10年以内ぐらいにしておくのがいいのではないかと思います。
    1周目はどの試験結果もとても7割には遠いものばかりで、かつ時間も全く足りませんでしたが、3周目になると時間は足りることがほとんどで余裕さえ出てきました。この辺りは筋トレと同じかもしれません。初期のころはトレーシングペーパーを使わずにやっていたのもありましたが、これはきっちり準備して使ったほうが絶対いいと思います。100均で買ったものを使いました。
    あとは、めざてんサイトの語呂合わせや動画、気象庁HPの知識解説なども併用し、可能であれば日々の高層天気図も眺めて見ていると、だんだん免疫力が上がっていく感じがします笑
    試験問題のビリビリは私は最終的にはしませんでした。ここは好みの問題なのでどっちがいいということはないと思いますが、逆にビリビリしなくても合格できると思います。

    めざてんサイトの情報がなかったら合格できていなかった可能性は高いと感じています。今ここでこのサイトにたどり着いている時点で、あなたの合格はゴールに確実に近づいているのだと思います。最後にサイト運営者の北上大氏はじめ、多くの支援者の方々、掲示板で情報を発信されている方々に感謝いたします。

    #33365

    返信が含まれるトピック: 第58回気象予報士試験合格者の声

    Popolon
    ゲスト

    合格までの受験回数:3回
    今回の受験科目:実技
    年齢:40代後半
    性別:男
    仕事:会社員(IT系管理職)

    《合格までのみちのり》
    小学生の頃に天気に興味を持って以来、気象への興味はずっと持ち続けていた。
    中学生の時に気象予報士試験制度が創設され、いつかは資格を取得したいとあこがれるも、参考書を買うことはあっても試験にチャレンジすることなく人生も半ばを過ぎる。
    母親が2019年7月に他界したことで、自身の残りの人生を意識するようになり、「やれることはやれるうちにやらなければ」と一念発起。2019年12月にU-CANの通信講座を申し込む。
    2020年5月に通信講座の学習を開始、2020年8月の第54回試験を初受験するも、勉強量ややり方が不十分だったが、専門のみ合格できた。
    2020年8月~2021年9月まではコロナ禍や業務多忙で学習が思うようにできず、第55回、第56回試験は出願するも受験は辞退し、専門の免除期間の延長を行う。
    2021年10月ごろより再び学習を再開し、まずは一般の合格を確実にして実技に集中すべく、一般の学習をメインに取り組む。実技の学習は2週間程度、参考書をやった程度。
    2022年1月の第57回試験は、目標通り一般は合格したが、実技は学習が全く不十分で当然撃沈するも目標通り。
    2022年8月の第58回試験での合格を目指し、ひたすら実技対策の学習を行う。本腰を入れての学習は2022年5月ごろからの約3か月。
    2022年9月30日の第58回試験の合格発表にて、「気象予報士試験に合格」を果たす。

    《これから受験する人へのアドバイス》
    モチベーションは人それぞれなので、そこは自分を信じて進んでください。しんどいですが、楽しくできるかどうかは大きな差になってくると思います。
    学習の所感ですが、あまり多くの書籍や情報に頼らないほうがいいかもしれません。知らないことはどこまで行っても出てきます。そこを不安に追い求めると時間を浪費します。
    気象予報士に限りませんが、できれば出会った書籍やサイトの情報を何度も繰り返して読み、繰り返して問題を解き、確実に習得するほうが効果的と感じています。

    U-CANの通信講座は初学者には内容も比較的平易で取り組みやすいと思います。ただ、これだけで合格するのはかなり厳しいと思います。
    私がそれ以外に使った参考書は、技術評論社の「らくらく突破シリーズ」です。専門知識はU-CANの学習だけで合格できたので購入していませんが、一般知識と実技では大変役に立ったと思っています。

    いうまでもなく、合格のポイントは実技の攻略です。これは私の所感では、とにかくトレーニングするしかないと思いました。それはこのめざてんサイトで北上大氏が語っていることそのものです。そのために私がやったことは、やはり過去問をとにかくやること。私が取り組んだ過去問は、第40回~第57回までの過去問を3周やりました。基本的に実技1と2のセットを毎日1セット取り組むことを目標にしていました。ただ、平日仕事があればなかなか難しいので、休日に帳尻を合わせたりしつつも実際には1日1セットには足りていなかったと思います。
    1セットやるためには、試験自体に75分×2回、答え合わせと理解に90分×2回ぐらいはかかっていました。そのためだいたい6時間くらいは必要となります。なので、実技対策だけでも最低3か月は必要です。過去問はあまり古すぎるものは傾向も変わってきていますので、10年以内ぐらいにしておくのがいいのではないかと思います。
    1周目はどの試験結果もとても7割には遠いものばかりで、かつ時間も全く足りませんでしたが、3周目になると時間は足りることがほとんどで余裕さえ出てきました。この辺りは筋トレと同じかもしれません。初期のころはトレーシングペーパーを使わずにやっていたのもありましたが、これはきっちり準備して使ったほうが絶対いいと思います。100均で買ったものを使いました。
    あとは、めざてんサイトの語呂合わせや動画、気象庁HPの知識解説なども併用し、可能であれば日々の高層天気図も眺めて見ていると、だんだん免疫力が上がっていく感じがします笑
    試験問題のビリビリは私は最終的にはしませんでした。ここは好みの問題なのでどっちがいいということはないと思いますが、逆にビリビリしなくても合格できると思います。

    めざてんサイトの情報がなかったら合格できていなかった可能性は高いと感じています。今ここでこのサイトにたどり着いている時点で、あなたの合格はゴールに確実に近づいているのだと思います。最後にサイト運営者の北上大氏はじめ、多くの支援者の方々、掲示板で情報を発信されている方々に感謝いたします。

    #33322

    返信が含まれるトピック: 第58回気象予報士試験合格者の声

    パクパク
    ゲスト

    合格までの受験回数:2回
    今回の受験科目:実技
    年齢:20代
    性別:男
    仕事:交通インフラ
    バックグラウンド:工学系修士
    受験動機 : 趣味の登山において、自分で天気を予想できれば面白そうと思ったため。

    部活で登山をしていたこと、大学で工学系であったことから、気象の初歩的な知識、一般の範囲の物理学の素養はあったと思います。

    働きながらのため、初めから2回の受験で合格を目指す計画を立てました。

    1回目 一般○(12) 専門○(13) 実技 未受験

    使用教材
    かんたん合格テキスト
    一般気象学
    過去問(10年分ほど)
    気象庁サイト

    昨年の9月ごろから勉強を開始しました。
    まずはかんたん合格テキストを読み込み、テキスト内の演習問題はその背景まで完全に理解することに努めました。
    かんたん合格テキストのみでは腑に落ちない部分を一般気象学、気象庁HPで確認していました。こうすることにより、答えだけの丸暗記にならないような学習を心掛けていました。

    かんたん合格テキストを読み込んだ後、12月頃より過去問演習を始めました。
    過去問演習においても、なぜこの選択肢が正当なのか、他の選択肢は何故違うのか、というところまで理解することを心掛けていました。この際に、めざてんサイトの解説には大変お世話になりました。

    過去問は10年分を2周しました。
    解くたびに○×をつけ、最後1月は間違えたところを重点的に復習し本番に臨みました。
    ○を付ける際には、自信を持って解答した問題と、何となくで解答した問題を区別することにより、わかったふりをすることを防止しておりました。

    2回目 学科免除 実技○(自己採点65〜77)

    自己採点の点数は、低い方が部分点一切なしで、微妙な解答は×にした時、高い方は部分点ありのものです。

    使用教材
    かんたん合格テキスト
    過去問(過去5年分)

    57回の試験後しばらくはリフレッシュのため全く勉強せず、学科免除のはがきが届いた後の4月から再開しました。

    勉強の流れは基本的に学科の時と同じです。
    しかし、めざてんの実技は過去問演習が一番とのご助言の元、初めからかんたん合格者テキストと同時並行で過去問にも触れ合いました。古い過去問の閲覧や、過去問の解説等でめざてんには大変お世話になりました。

    過去問は5年分を3周し、以下の条件を設けました。

    1周目は時間無制限で全て解く
    2周目は時間制限を設けて解く。
    3周目は2周目と同様。

    1周目では自分の得手不得手を洗い出し、実技試験に関する理解と解答に必要な知識の習得に重きをおきました。
    2周目以降は本番を想定し、制限時間内で解答を終える自分なりのテクニックを身に付けることに重きをおきました。

    私の場合過去問を何周しても、間違えるところは大体一緒でしたので、本番1週間前はそれらを中心に復習を行いました。

    当日は、実技1の問3が壊滅的でしたが、実技2のできが良かったのが功を奏したと考えています。

    【個人的な実技試験のアドバイス】
    実技試験では、最初に全ての資料をビリビリ破くのが風物詩となっていますが、私はその時間も惜しかったため、資料はそのまま、代わりに問題文のページをホチキス止めから剥がすスタイルを採用しました。
    資料のクリップ留めが不要かつ素早くかいとうを始められるので、個人的にはおすすめです。
    実際、当日は誰よりも早く解答を始めていた自信があります。笑

    めざてんなくしては、独学で合格できていなかったと思います。
    大変お世話になりました。
    ありがとうございました。

    #33247

    返信が含まれるトピック: 第58回気象予報士試験合格者の声

    stst
    ゲスト

    初受験で合格しました。
    20代女性、気象関係の仕事に就いて数年です。

    自己研鑽として挑戦したのですが、実技に苦戦しました。
    限られた時間で簡潔に解答をまとめるためには、十分な練習と慣れが必要です。このサイトにある過去問を印刷し、本番同様の環境で時間を測って何度も解きました。

    初めて受験したので会場の雰囲気も分からず不安だったのですが、このサイトで色々教えていただき(試験開始直後に紙をビリビリすることなど)、安心して臨むことができました。
    大変お世話になりました、ありがとうございました。

    #20873

    返信が含まれるトピック: 第55回気象予報士試験合格者の声

    クリス
    ゲスト

    はじめまして。30代、男、気象にも関係ある仕事をしている会社員です。貴サイトにおいては解説動画をこっそり見ており、今回初投稿になります。第55回気象予報士試験合格していました。念のため帰宅して郵便も確認してから投稿しました。

    めざてんサイトは実技試験対策として今回初めて使用しました。特に作図/ミスを減らす方法など、実技の細かいテクニックは短期間の独学では得られず大変参考になりました。「図の紙をビリビリしない」と「受験票をテープで固定」は今回初めてやってみて、結果につながりました!「試験前日は早く寝ましょう」は金言でした!

    以下、長文失礼します。気象予報士には子供のころからずっと興味があって関係する仕事に就きましたが、ずっと遊びを優先しておりました。受験は、過去4年で学科+実技5回、実技1回(今回)です。最初4回は学科すら通らなかったのですが、直近2回で学科と実技ともに初めての合格が続きました。これは5回目で勉強方法や意識を改善できたことと、コロナや彼女にフラれたことで勉強に集中できる環境を意図せず作れたことの2点が大きかったです(~_~)。仕事+大学院の2年だけ気象系の研究をしていた経験もあり、最初は理解の浅いところだけ適当に勉強すれば受かるだろうという気持ちでいたため、基礎知識が全然足りていませんでした(5回目の試験前に初めて気づきました)。試験勉強は5回目まで独学で、特に最初4回は学科の参考書で理解の浅いところだけ読んでいましたが、5回目は参考書を全部理解できるように1からしっかり読みました。さらに6回目の今回は、参考書+めざてんさんの動画解説+他社の模擬試験や解説講座にお世話になりました。参考書は学科:、精選問題集(一般気象学は挫折)、実技:らくらく、過去問過去5年程度1周でした。学科の勉強は何でもいいので読みやすい参考書を一通り理解すること、実技の勉強は演習を多く積んで早く確実に回答すること(毎回似たようなことを聞かれるはずなので、穴埋めは数回こなせばほぼノーミスでいける。作図や計算、記述文章においては脳内にネタを貯めてすぐ使えるようにしておく。)が重要でした。勉強場所はコロナ前は図書館、コロナ後は自宅でしたが、自宅の方が集中できました。外出すると移動時間のロスがあるのと、外からたくさんの情報が入ってくるので僕の集中力は落ちていたようです。
      
    自己採点では手ごたえがなく、60~64点(自己採点基準厳しめ~甘め、合格基準63点)、問題も()の問題3つくらい白紙で完答できませんでした。過去問演習が不足していたので夏に向けて勉強するか~と考えていたところですが、解答した問題は大体合っていたようです。なので引き続き勉強し、気象予報士の名に恥じないよう理解を深めます。
    採点は普段の勉強から厳しめに評価しており試験勉強時はその方が成長するはずです。ただ、本番は意外と甘いのかもしれません。今回はコロナもあって受験者が減ってラッキーだったかな。

    #18668

    返信が含まれるトピック: めざてんカフェ55

    すまっと
    ゲスト

    東京のタイム24会場で受験しました。
    受験環境すごくよかったです。いままでで最高。
    2人用(もしかすると3人用かも)の長机を1人ずつ使用。
    横にも縦にも広く、いままで受けた中で最高の環境でした。

    今回は、実技試験のみだったのですが、
    それもあってか(経験者が多い)?
    周りでビリビリ派はかなり少なかった印象です。
    私は、北上さん提案の、問題用紙はがしでした。
    図表の切り取り線が、めくるときにとても気持ちよく折れるというのを発見しました。

    しかしながら、肝心の試験自体は玉砕でした。
    合格は難しいだろうなとは、思って受けましたが、
    思った以上に時間が全然足りませんでした。

    8月には決めたいです。

    #17743

    返信が含まれるトピック: 途中退室について

    くま
    ゲスト

    mo 様

    確かに「実技」の開始直後は独特の雰囲気があります。私はとてもびっくりしたことを覚えています。
    資料を切り離すか離さないか。人それぞれです。先ずは「ビリビリ音」をバックグラウンドに問題文をじっくりと読んでみることも一つのやりかたです。
    私は問題文と概況が載っている図1(回によっては図1でない時もありました)だけを切り離しました。
    このことに関しては、今までの記事の中でいろいろな方々のやり方が紹介されていますので、参考にしてください。
    要は「自分流」を見つけることです。
    問題文は両面印刷、資料と解答用紙は片面印刷です。
    机は会場によって差はあると思いますが、スペースは狭いのが普通です。普段の学習で、資料をかなり広げて解答している人は、左右1m位のスペースでの訓練もしてみると良いと思います。また、もし時間があれば前日に会場の下見をした方が良いです。会場までの交通機関の確認、昼食の購入場所・・・などなど。間違っても当日の朝、ぎりぎりに会場に到着。ということにならないようにしましょう。
    健闘を祈ります。

    #15840

    返信が含まれるトピック: めざてんカフェ54

    shanghai
    ゲスト

    今回、初めて受験しました。(成蹊大学)
    完全に雰囲気にのまれてしまった感じです・・・
    実技1では開始早々まわりに遅れまいと資料ビリビリをしてしまいましたが、自分には不向きでした・・・
    資料をあっちゃこっちゃ探しているうちに、それだけでタイムロスでした。
    (実技2ではビリビリをやめました)
    机上の文房具も、必要最低限にした方がいいですねー
    という事で、実技試験では整理整頓ができないともダメですね・・・涙

    #15673

    返信が含まれるトピック: 試験当日[実技試験]

    Prometheus
    ゲスト

    私は試験開始時に、図の右手前の余白に図の番号を赤ペンで書きました。複数の図が1枚に印刷されているページは「3,4」のように記入します。私はビリビリしない派でしたが、ビリビリする人にも役立つと思います。

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