フォーラムへの返信
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北上大
キーマスターキュムラスさん、合格おめでとうございます。
上のよっしーさんよりも2年早い合格ですね。
5回目以降になると諦めてしまう人が多いのですが、50歳代での合格は立派なものです。
ぜひ、社会に貢献するように活用してください。北上大
キーマスターよっしーさん、合格おめでとうございます。
1月が誕生日で1月末の試験なら、60歳になるのでしょうね。
50代でも60代でも合格すればOKです。
中休みがあったということは、相当な苦労があったことでしょう。
それを乗り越えての合格おめでとうございます。北上大
キーマスターりえっくまさん、合格おめでとうございます。
渦度の符号の付け方で質問をいただきましたね。
8回で合格はわたしと同じですから立派なもんです(笑)
8回だとどうしても4年かかりますよね。5回過ぎると諦めてしまう人が多いようですが、もう一歩のところなのでもったいないですよ。
苦労して取った資格ですから、是非活用して社会に還元してください。
また、コメントなどでサイト作りに参加してください。本当におめでとうございました。
北上大
キーマスターおお、たっしょさんも合格されましたか。
おめでとうございます。
たっしょさんは書き込み件数も多く、努力されていましたから、合格は近いと思っていました。
見事に合格されましたね。
おめでとうございます。
今後も、後進のためにアドバイスをよろしくお願いします。北上大
キーマスターJohnnyさんは、はじめましてかな。
合格おめでとうございます。
掲示板にコメントなど書かなくてもご利用になっている方が多いのですね。
ありがたいことです。
せっかく取得した資格ですから有効に活用してください。北上大
キーマスター候補作を5点に絞って、皆さんに投票をお願いします。
よほナビ(予報士へのナビゲーター)
きしょサポ(気象予報士へのサポート)
きしょとび(気象予報士への扉)
めざてん(目指せ天気の専門家)
KJO(K:気象予報士 J:受験者 O:応援団)投票所はこちらです。
⇒ サイト愛称投票所締切は2月28日ですのでよろしくお願いします。
北上大
キーマスターウルトラゾーンさん、提案ありがとうございます。
気象予報士の英語名は、予報士会の定義では”Meteorologist”を採用していますが、「気象学者」と区別がつかず、見直してはどうかとの議論があります。
一般的な英語表記では、”Wether Forecaster”のほうが通用しやすいかもしれません。
英訳気象業務法でも、”Wether Forecaster”を採用しています。混乱している状況なので、気象予報士の英語表記採用は、今回は見送りましょう。
水を注すようで恐縮ですが、ご了解ください。
北上大
キーマスター電球さん、トップバッターありがとうございます。
緊張しなくても大丈夫ですよ、
前言撤回、やり直しOKですから。
良いのが浮かんだら、また出してください。北上大
キーマスターウルトラゾーンさん、お疲れ様
逆でなくて良かったです。
「試験は昨日でしたよ」ってね。
勉強時間が1日増えたので、合格率が5%くらい高くなるはずです。
頑張ってね。北上大
キーマスターyemeniさん、こんにちは。
チョー亀レスで恐縮ですが、一つだけ申し上げます。一般の人が「天気が悪い」といえば、雨降りのことを指しますね。
でも、雨降りを期待している農家の人もいますから、雨振りが悪いとはいえません。
(洪水のような豪雨は別ですが)同様に、大気の安定度を、『良し悪し』で表現するのは『誤り』です。
気象予報士の試験であれば、『安定・不安定』で答えなければなりません。北上大
キーマスター電球さん、ツッコミありがとう(^o^)
>問題文の後の図表にはキリトリ線がありますが
>表紙から問題文にはキリトリ線がないですね。
>いかようにして破くべきか・・・指摘を受けて、保存しておいた問題用紙を見てみました。
そしたら、問題文のページをビリビリと破ってはいませんでした。
表紙を含めた問題部分と、図1以下の資料部分を引きちぎっていました。ステープラーは、枚数が多い資料部分にくっついています。
表紙と問題文部分はステープラーの部分に穴が開いていますが、背中の糊が効いているのでバラケません。それから、大いなる勘違いがありました。
8回の受験のうち、資料を破らないのは最後の2回と書きましたが、全く逆でした。
破ったのは最初の2回で、3回目からはビリビリしていなかったのです。年を取ると、こんな勘違いが増えてきます。
ボケ予備軍に片足を突っ込んでいるのかもしれませんね。
ヤバイ!ヤバイ!北上大
キーマスター11歳の女の子が合格していますね。
男女通しての最年少記録かもしれません。
11歳というと、まさか小学生では?
素晴らしい記録です。北上大
キーマスター当サイトのサブタイトル
「気象予報士を受験するなら、過去問研究が一番!」
これは、わたしの実感です。北上大
キーマスターゆんさん、こんにちは。
管理人の北上大です。
わたし自身、塾やスクールには入らず、完全独学で合格しました。わたしが受験勉強をしていたときには、ネット上で過去問を入手出来たのは、気象業務支援センターからの過去3年間に限られていました。
それ以外の手段は、下の本を買うしかありませんでした。
気象業務支援センターの「問題と正解」 1600円+税+送料
東京堂出版の「模範解答と解説」2500円+税+送料
何年分も揃えると結構お金がかかりますし、古い本は絶版で手に入りません。だから、古い過去問を学ぼうとすると、塾やスクールに頼るしかなかったのです。
わたしは、そんな状況で悩んでいる人達を応援したいと思って、このサイトを立ち上げました。
過去問の公開については、気象業務支援センターに確認を取っております。
3年以前の古い過去問は、一般公開はせずに登録制にしています。
これは、公開の確認をした当時に3年以上前の過去問について注意を受けたからです。
(現在はそのような制限がないと聞いておりますが、登録性は継続しています)このサイトのサブタイトルは「気象予報士を受験するなら、過去問研究が一番!」です。
過去問とある程度の解説があれば、独学で合格できます。
過去問が手にはいらないことが問題だったのです。よっしいさんがおっしゃっている通り、一般、専門を合格できるくらいの技能があれば、解説を読めばポイントが分かります。
このサイトでは、登録さえすれば、3年以前の古い過去問と解説も提供しています。
頻繁なのは困りますが、どうしても分からなければ、質問も受け付けています。
こちらの自由広場でも解答してくださる先輩がたくさんいます。これだけの環境があれば、独学のハンディは殆どないと思います。
塾やスクールでは尻を叩いてモチベーションを維持してくれるでしょうから、お金をかけただけのリターンは当然期待すべきでしょう。
でも、合格者の中には、スクールで合格できずに、このサイトで勉強し直して合格したとのコメントも複数頂いています。独学合格は簡単ではありませんが、不可能ではありません。
さすがに1回で合格するのは難しいですが、前向きな姿勢でチャレンジしてください。 -
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